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自室

字守たちの過去を覗け|プロローグ

あなたが部屋に入ると、テーブルの上に一通の招待状のような封筒が置いてあった。
少し不審に思いながらも、その封筒を手に取る。

さあ、物語は始まった。

存分に字守たちの過去を楽しんでくれ。
──そうして、なぜ、あなたはここに来たのか。それを知ってもらいたい。

 

 

 

過去が覗ける『キー』|目次

第1話 謎の招待状

SCENE1:ざわつく心 / SCENE2:アクシデント / SCENE3:恐怖の始まり / SCENE4:出会い / SCENE5:飛行機ごっこ / SCENE6:記憶、力の暴発

 

第2話 魄と朧と鬼と人形リーズ

SCENE7:意外な真実 / SCENE8:準備 / SCENE9:興味 / SCENE10:リーズという存在 / SCENE11:賭け / SCENE12:秘密

 

第3話 鬼が消えた日

SCENE13:出発前 / SCENE14:出迎えた者は? / SCENE15:かわいい天使 / SCENE16:未知なる体験 / SCENE17:流天vs字守 / SCENE18:鬼の血

 

一部に暴力的・残虐的なシーンや性的な描写が含まれています